地域が連携し「住みたい都市」をプロデュースする

横浜で都市計画学会全国大会開催(11月8,9,10日)

『これからの郊外のあり方とその実現方策に関する研究』報告書が刷り上がりました。

横浜市の郊外を対象とした調査研究報告書です。

第一章 新たな郊外像の概念的検討

第二章 農を含む郊外住宅地の将来ビジョン模索(ケーススタディ)

第三章 戸建専用住宅地区の利便性向上と農地の可能性(二低専の効果も含むケーススタディ)

第四章 郊外のこれからのビジョンを支える制度設計

 

第一生命財団の助成研究。昨日、報告書が届きました。声をかけていただきましたらお送りします。

 

[参考]【研究ノート】新しい都市計画システム

https://tkmzoo.hatenadiary.org/entry/20150424/1429839716