今週末に最終回となる『光る君へ』は、少々広くみて950~1050年頃の京という都市の貴族生活などが描かれていて、京都に行くたびにその頃の様子を重ね想像しようとした1年でした。先々週・先週は「刀伊の入寇(1019)」が描かれ、武家の台頭を予感させました。…
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