著書紹介

本ブログで既にとりあげているものも含め、主要著書に関する情報が一覧できる頁を作成します。また、この頁には「リンク集」から入れるようにします。
“主要著書”といっても、すべて周囲の先輩や仲間などから機会を与えていただいたり背中を押してもらったり、学会のプロジェクトとしてまとめ役となったりして本の形になったものばかりです。とはいえ、そのときどきに都市計画というものについて、そのあり方について自分なりに深く客観的に考える機会になったものばかりです。応用的というより基礎的なものばかりですが、本ブログを書いている著者の自己紹介とさせていただきます。


□『イギリスに学ぶ成熟社会のまちづくり』1998(学芸出版社)
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[記事]http://d.hatena.ne.jp/tkmzoo/20120424/1335229562


□『初学者のための都市工学入門』2000(鹿島出版会)
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[記事]


□『都市計画の理論 系譜と課題』2006(学芸出版社)
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[記事]http://d.hatena.ne.jp/tkmzoo/20120117/1326765452


□『60プロジェクトによむ日本の都市づくり』2011(朝倉書店)
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[記事]http://d.hatena.ne.jp/tkmzoo/20111122/1321932814